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迷ったらこちら — スマホ会社 かんたん診断

細かいことは抜きにして、2つの質問に答えるだけ。あなたの使い方に合う通信会社を、料金の安い順に並べます。
まずは安いところで始めて、速度などが気になったら乗り換える——それで十分です。

🔒 回答は端末内だけで処理されます(サーバーへの送信・保存なし/登録不要)

① 月のデータ量は?

② 電話(通話)はする?

  • 格安SIM 料金は安いが、お昼など混雑する時間帯に速度が落ちやすい傾向。
  • 大手サブ/オンライン専用 料金はそこそこで、速度も比較的安定(UQ・Y!mobile・ahamo・LINEMOなど)。
  • 大手 料金は高いが、速度が安定(docomo・au・SoftBank)。
  • 楽天モバイル 料金が安く大容量も使えるのが魅力。エリアによっては電波が弱い場所もある(プラチナバンド整備中)。

※ povo(基本料0円+トッピング型)は月額プランの比較に馴染まないため、この診断の候補には表示していません。povoも含めて細かく比べたい方は比較ツールへ。

さらに細かく比べる → 比較ツール(22ブランド・275プラン)

※ 表示している月額は各種割引を適用する前の標準料金(税込)です。光回線とのセット割・家族割・カード払いなどの条件を満たすと、特に大手はここからさらに安くなる場合があります。料金は毎月更新のデータから自動で集計しており、年齢・条件限定プラン(スマホデビュー/はじめてスマホ等)・データ専用SIM・短期トッピング・タブレット用の子回線・低速使い放題プラン・新規受付を終了したプランは除いています。最新の料金や適用条件は必ず各社公式サイトでご確認ください。

じっくり選びたい人は「プランの選び方(3つの質問)」へ

診断のあとに読みたいガイド

この診断について(よくある質問)

どうやって順位を出しているか、何を候補から外しているかを開示します。

Q. 2つの質問だけで決められるのですか?
この診断は「必要なデータ量」と「通話の頻度」で条件を満たすプランを絞り込み、料金の安い順に並べているだけです。速度の実測値・サポート体制・端末の割引までは見ていません。まず出発点として使い、候補が絞れたら比較ツールで細かく見比べてください。
Q. 同じ会社のプランが1つしか出てこないのはなぜですか?
ブランドごとに条件を満たす最安の1プランだけを代表として表示し、上位5件までに絞っているためです(似た価格の同じ会社のプランで一覧が埋まるのを防ぐため)。結果カードをタップすると、比較ツールでそのプランが選ばれた状態で開くので、同じ会社の他のプランもそこで確認できます。
Q. povo が候補に出てこないのはなぜですか?
povo2.0 は基本料0円+必要なときにトッピングを買う仕組みで、月額固定のプランと同じ土俵に並べると比較が成り立たないため、この診断の候補から外しています。povoも含めて比べたい場合は比較ツールへ。povoをサブ回線として使う具体的な構成は「日本通信SIM×povo2.0のデュアルSIM運用」で扱っています。
Q. 通話ありを選ぶと料金が上がるのはなぜですか?
通話ありを選んだ場合は、基本料に5〜10分定額や完全かけ放題の追加料金を足した合計で並べ替えているためです。通話定額がはじめから含まれているプランは、追加料金0円として扱っています。オプションの選び方は「通話オプションの選び方」を参照してください。
Q. 表示される料金は割引後の金額ですか?
各種割引を適用する前の標準料金(税込)です。光回線とのセット割・家族割・カード払い割引などは、条件が人によって変わるため含めていません。とくに大手はここからさらに安くなる場合があります。
Q. 自分が毎月どれくらい使っているか分かりません。
iPhone・Android それぞれの確認手順を「スマホのデータ使用量を確認する方法」で説明しています。分からないうちは「ふつう(〜20GB)」から試すのがおすすめです。
Q. 候補に出てこないプランがあるのはなぜですか?
この診断は誰でも新規に契約できて、音声通話が使えるプランだけを対象にしています。そのため、年齢・条件が限定されるプラン(スマホデビュー/はじめてスマホ等)、データ専用SIM、短期のトッピング、タブレット用の子回線、常時低速の使い放題プラン、新規受付を終了したプランは候補から外しています。