お金まわりのモヤモヤ、
診断で整理してみる。

節約見直し・FIRE・経済圏・クレカ・ふるさと納税。
診断ツールで、自分の見直しポイントを3分で。

診断をはじめる(無料・登録不要)

診断ツール

📖 まず読むならこの3本

お金まわりの考えごと

「正解」はないテーマだからこそ、工房主の主観で書いた記事を集めています。投資・NISA・iDeCo・FIRE・ふるさと納税・経済圏(楽天 / SBI・三井住友)・保険・住宅ローン・教育資金など、お金まわりで考えたことを順次公開中。

主なテーマ

📝 記事一覧をすべて見る → 🗂️ テーマ別ガイド一覧 →

外部ツールも紹介

資産運用・ふるさと納税・iDeCoの金額計算は、公式シミュレーターを使うのが安全です。FIRE、NISA、iDeCo、ふるさと納税の計算に役立つ外部ツールをまとめています。

→ FIRE・資産形成・ふるさと納税に役立つ無料ツール集

よくある質問

6つの診断ツールはどう使えばいいですか?

節約見直し/経済圏マッチング/クレカ適性/FIREタイプ/ふるさと納税ジャンル/スマホ診断 の6ツールから、自分のモヤモヤに近いものを選んでください。各ツール 6〜10問・2〜3分で完了し、結果と一緒に関連する解説記事への導線が表示されます。

NISA・iDeCo・FIRE・ふるさと納税の記事はどのくらいありますか?

NISA・インデックス投資・iDeCo・FIRE・ふるさと納税・経済圏(楽天 / SBI・三井住友)・保険・住宅ローン・教育資金など、お金まわりのテーマで順次公開しています。テーマ別の一覧は「お金まわりの考えごと」ページからご覧いただけます。

楽天証券とSBI証券のどちらをすすめていますか?

どちらか一方を断定的にすすめてはいません。普段の楽天カード・楽天市場と組み合わせるなら楽天証券、三井住友カード(NL/ゴールドNL/プラチナプリファード)や Olive・Vポイントと組み合わせるなら SBI証券が相性のよい選択肢です。手数料・取扱商品は主要ネット証券としてほぼ同等で、すでに使っているカード・銀行で決めるのが入りやすい考え方です。

ふるさと納税は節税制度ですか?

ふるさと納税は節税制度ではありません。所得税・住民税の控除上限内であれば、実質負担2,000円で各自治体の返礼品を受け取れる制度で、支払う税金の総額は変わりません。控除上限額は年収・家族構成で変わるため、シミュレーターで確認してから寄付するのが安全です。

投資には元本割れリスクはありますか?

あります。インデックス投資・米国ETF・S&P500・全世界株式(オルカン)など、すべての株式投資には元本割れの可能性があります。当サイトの記事では過去データに基づくシミュレーションを掲載していますが、将来のリターンを保証するものではありません。投資判断はご自身の責任で行ってください。

サイトの記事や診断結果は信頼できますか?

制度・税制・各社サービスは可能な範囲で公式情報(国税庁・厚生労働省・各証券会社の公式ページなど)を参照して記述しています。ただし制度や運用は変わることがあり、個別の投資・税務判断は公式情報でご確認ください。一部の記事・診断結果には広告・PRリンクが含まれます。

このページについて

公開前に工房主が確認し、制度・税制・各社サービスは可能な範囲で公式情報を参照しています。

ただし、制度や運用は変わることがあります。投資・税務・制度の個別判断は公式情報でご確認ください。

一部のページには広告・PRリンクが含まれます。リンク先で申込・口座開設などが行われた場合、運営者に報酬が発生することがあります。